↑ トップに戻る

旧称:シンデル法律事務所
ニュースレター登録
ニュースレター登録 >>

革新的で、質の高い、誠実なサービス

SW Law Group, P.C.は、主に、ビジネス業界向けの米国移民法に基づくビザ取得サービスを提供しています。
SW Law Group, P.C.では、多国籍企業の重役職、管理職の方々の企業間転勤のビザ、また、米国へ新規進出なされる企業スタッフのビザのサポートに関しても豊富な経験がございます。

専門知識保有者ビザ

SWLGでは、移民法に特化する事務所だからこそご提供できる、それぞれのクライアントのニーズに応じたきめ細かな対応、そして、大手事務所にも負けない質の高い法的サポートを提供します。
専門技術者のビザ等、取得が非常に難しいビザにも対応しておりますのでどうぞお気軽にご連絡下さい。

卓越能力者ビザ

SWLGでは、O-1ビザやEB-1-1ビザなど、芸術、メディア、スポーツ、化学、そしてビジネスの分野での卓越能力"extraordinary"を認められている方々のビザサポートも提供しております。

新規事業者ビザ

SWLGでは、米国へ初進出される外国企業のためのビザ、及び、新規事業を始められる実業家の方々のためのビザの取得サービスも提供しています。
寿司店のE-2投資ビザ取得のサポートから、P-3文化・芸術伝承ビザ取得のサポートなど、幅広い事業内容への対応が可能です。

企業コンプライアンス

SWLGは、設立以来、外国人留学生がH-1Bビザのスポンサーを探し、ビザを取得するサービスを提供してきました。厳しい監査時代となった近年では、H-1Bビザ等の就労ビザで働く外国人労働者を雇用している企業向けの、企業コンプライアンスサポートサービスも提供しています。

同性カップルのビザ

1994年より、SWLGでは、数多くの家族ベースのビザサポート(家族帯同ビザや家族ベースの永住権申請等)を提供してきました。米国連邦最高裁判所がDefense of Marriage Act(DOMA=結婚防衛法)は憲法違反との判断を下してから、同性婚カップルであっても永住権の申請が可能となりました。弊社では、同性カップルのビザも取得サポートも提供しております。

最新記事Blog

2018年12月9日
全般 米国移民局による情報サービス近代化プログラムの拡大について
2018年11月27日
H-1B H-1BとH-4ビザに関する改正案について
2018年11月27日
H-1B 労働局、改正されたLCAの実施に関する声明を発表
2018年11月13日
全般 米国移民局、I-693 フォーム(健康診断とワクチン接種記録の診断書)の有効期間に関する改訂版を発表
2018年11月6日
全般 米国税関国境警備局、カナダでのマリファナの合法化と国境横断に関する声明を発表

お客様の声Voice

  • “海外でグリーンカードを紛失したので、自力で再発行の手続きを始めようと思いましたが、現政権の移民政策の事情を考え、SW Law Groupに対応をお願いしました。必要書類の迅速な作成は当然ですが、所員の皆さんは、私の不安な気持ちに寄り添ってくださいました。アポイント日のリマインドや、何分前に行ったらいいかなど、大変細かいところまでご対応頂き、当初再発行まで11か月の見通しだったところ、完璧な書類だったことが奏功し、わずか2か月あまりで新しいカードを手にすることができました。有難うございました。” -60代女性
  • “SW Law Group, P.C.チームはいつも最高の仕事をしてくれます。係争中の訴訟について逐一報告してくれ、当社への細かい気配りにとても感謝しています。来年も、同事務所のサービスに期待し、利用する予定です。” -IT企業の人事マネージャー
  •  “SWLGと一緒に働くことをとても楽しみにしており、また彼らが提供する助言を高く評価しています。SWLGは私の(永遠に続く)質問やリクエストにいつも迅速に応えてくれ、また、ころころと変わってしまう移民法を理解できるまで説明し、指導してくれています。SWLGには、しばしばこちらが支払っている顧問料以上の働きをしてもらい、有難く思っています。私の意見では、SW Law Group, P.C.は間違いなく移民法において最高の法律事務所であり、そのサービスには非の打ち所がありません。” -会計事務所の人事マネージャー

SWLGのデビッド・シンデル弁護士は日本での外国法事務弁護士の資格を持っております。 世界でも日系のお客様向けの外弁所属移民法弁護士事務所は弊社のみとなります。

在日米国大使館の最新情報